実はアナタは不妊症ではないんです。
「ある条件」さえ整えれば「自分は不妊」だという人のほとんどは普通に自然妊娠できます。
不妊症を治す“この方法”はこれまでに13,000人以上の女性が試し、見事、自然妊娠することに成功しています。
そもそも赤ちゃんは、病院で作ってもらうものではありません。
ご夫婦が生み出すものなのです。
ぜひ、そのことを忘れないで頂きたいと思います。
この方法を試して、アナタも早く不妊の悩みから解放されてください。
では、不妊症を治すその方法とは何なのか?それは新たな不妊治療なのか?
不妊症の私が…。え?たったそれだけで赤ちゃんできるんですか?
岡山県在住のT・Kさんは昨年1月、卵巣のう腫癒着剥離の手術を受けました。
ちょうどその頃、私が不妊の相談に乗っていることを知り、彼女は私のところに電話をかけてきました。
私は彼女の状況を聞いて、まずは彼女を勇気づけることから始めました。
ところが、彼女は手術後に潜在性の高プロラクチン血症を発見されてしまったのです。
「どうしてわかったのが手術後なの?...」 彼女は、医師の対応に疑問を感じずにはいられなかったといいます。
そして、そんな医師から処方される薬も不安になり、心が折れそうな毎日を送るようになってしまったのです。
それでも、私は彼女が赤ちゃんを授かることに自信を持っていました。
私:「大丈夫。あなたは絶対赤ちゃんできるから。 不妊なんてね、本人がそう思ってるだけで、私から見たら誰も不妊なんかじゃないんだから。」
Tさん:「でも先生、私、卵巣のう腫も高プロもあったんですよ?」
私:「じゃあ、一度、これから私の言うことを毎日守るようにしてみてくれる?そしたらわかってくれると思うから。」
私は、これまで不妊に悩んでいる沢山の人に教えてきて 「赤ちゃんができた!」という声を頂いた方法を彼女に教えました。
Tさん:「え?たったそれだけで赤ちゃんできるんですか?」
私:「もちろん100%できるなんていうウソは言わないよ。 でも、これでたくさんの人が自然妊娠できてるのも事実なんだ。 だから、ぜひやってみて。」
さて、その方法を実践したT・Kさんは、その後どうなったのか?
横浜・中国漢方薬寿堂 薬剤師・鍼灸師
譚 定長先生プロフィール



